事業内容
アヤコタナカ制作タブローフルールのオフィス、店舗向けリース
タブローフルール
アヤコ タナカが2003年に独自に打ち出した、タブローフルール。
自然界に存在する植物をドライにすることによって新しく生まれ変わった花びら、 葉、茎を再構築し、四角形の平面に新たな花の世界を凝縮した作品です。
色のグラデーションや形の動き、それらの重なりを繰り返すことによって ゆらぎを生み出し、作品に立体を与えています。まさに花で創る絵画のような
作品なのでフランス語の「タブロー=絵画」「フルール=花」という文字を合 わせて名付けました。
(タブローフルールは商標登録されたアヤコタナカのオリジナルアートです)
アヤコタナカ プロフィール
1994年4月横浜・元町で教室をスタート以降、青山、銀座、六本木、新宿、白金、二子玉川、神戸 に教室を開講。後進の育成と共に、企業とのコラボレーション、店舗ディスプレイを行うなど 幅広く活躍している。また自身の作家活動も積極的に行っている。
- 2007年
- 「アヤコ タナカ〜花鳥風月〜」展(東京)銀座5丁目ニューメルサ 秋のコレクション
- 「地上の楽園〜the garden of the eden〜」(東京)イタリア文化会館 produced by yukari-art
- 「ART@AGNES」(東京)yukari-artブース出展
- RIJ(国際難民支援会)主宰 「食卓の芸術チャリティー展示会」(ウエスティンホテル東京)出展
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- 2006年
- 個展「花の密度 〜 the density of flowers 〜」(表参道) produced by yukari-art
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- 2005年
- 「タブローフルールR」名称・技術で商標登録
- ウェディングタブローフルールプロジェクト始動
- 「Licensing International 2005 in NYC」(ニューヨーク) 出展 produced by yukari-art
- 2004年
- 個展『成熟の美』東急本店(渋谷)
- REGAL SHOES レディス2004年秋冬 イメージビジュアルに作品起用
- 2003年
- gallery a(横浜)にて個展開催・タブローフルール発表
- 2002年
- フープ阿倍野近鉄百貨店(大阪)にて個展開催
- 2000年
- 国際園芸・造園博(通称:淡路花博)にて展示装飾部門で銀賞受賞
- 1999年
- テーブルウェア・フェスティバル
- 「やさしい食空間コンテスト」(会場:東京・東京ドーム)優秀賞受賞
- 1998年
- トアロード・リビングスギャラリー(神戸)にて個展開催
- 1997年
- トアロード・リビングスギャラリー(神戸)にて個展開催
- 1996年
- 「家庭画報」主催の「家庭画報大賞」テーブル・コーディネート部門で家庭画報優秀賞受賞
- ギャラリー広尾(東京)にて個展開催
- AYAKO TANAKA DRY FLOWER ARRANGEMENTを南青山にオープン
- 1995年
- クリスマスパーティー・レッスン 横浜プリンスホテルにて開催
- 1994年
- 横浜・元町に「ドライフラワースクール」を開講。契約農家との研究によって化学処理を施さずに「色彩を持つドライフラワー」の開発に成功。このドライフラワーを「フレッシュドライフラワー」と命名。同年R.I.J(国際難民支援会)主催「食卓の芸術チャリティー展示会」(会場:東京・全日空ホテル)のテーブル・ディスプレイにフレッシュドライフラワーを用いた作品を出展し注目を受ける。また店舗やウェディングのディスプレイ・プロデュースを始める。
- 1989年
- 「ドライフラワー・アレンジメント教室」の講師及びショップのドライフラワー部門のデザイナーに就任
- 1976年
- 旅行で訪れた北欧の国々で、至る所にディスプレイされた「ドライフラワーアレンジメント」に感銘を受け、独学でアメリカ、ヨーロッパの「ドライフラワー」を研究
- 華道・池坊教授免許取得
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